☆3歳までの虫歯予防が重要な理由☆

 

虫歯ができる子は3歳までに最初の虫歯ができます。

反対に3歳までに虫歯を作らなければ、その後も虫歯ができない可能性が高いのです。
だから、虫歯なしで育てるために1番重要な時期は3歳までなのです。

また「乳歯はいずれ抜ける歯だから、虫歯になってもいいんじゃない!?」とお考えかもしれません。
しかし、乳歯に虫歯がある子どもは、永久歯も虫歯になる可能性が高いことがわかっています。

この様な事実からも3歳までに、虫歯をつくらないことが一生虫歯なしで過ごすためには重要なことであることがわかります。

実際には虫歯がすでに、でき始めていても3歳児検診や保育園の検診では見つけれないことが多いです。

そのため、3歳までに子どもの歯を診るのが得意な歯医者さんで虫歯予防していくことが大切なのです。


具体的に、虫歯予防って何をすればいいの?
正解は...フッ素を使うこと


歯が生えてから2~3年間は、歯には虫歯に対する抵抗力が弱いです。
そのため、虫歯は3歳までにできてしまいます。

その時期にフッ素を使うことで、歯が強くなり、虫歯に対する抵抗力が上がります。


3歳までにフッ素を正しく使用し、虫歯0を達成しましょう!

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