歯科矯正の重要性
こんにちは☺
インビザライン矯正治療を現在行っている、受付の木村です。
以前に何度かブログでご紹介させていただいているインビザラインとは自分専用のマウスピースを歯にはめて、0.15ミリ~0.25ミリという細かい移動を重ねて、歯並びを改善していくマウスピース治療になります。
私は現在、インビザライン矯正を初めて約2年経ちました。
上が矯正前、下が矯正後の歯並びです。
以前はすきっ歯と呼ばれる歯並びで凄くコンプレックスでした。
普段は大きな口を開けて笑うのですがデータに残る写真を撮る時は笑って写真に映る事が出来ませんでした。
今はインビザラインで歯並びを直すというよりは、かみ合わせを直しています。
歯並びは綺麗になってきたので歯並びについてのコンプレックスもなくなり、笑顔で写真を撮れるようになりました☺♪
歯科矯正は見た目が変わることはもちろんですが、実は歯並びによって将来、歯がどのぐらい残るか?という事がパーセンテージとして決まっているんです!
※画像が見えづらく、申し訳ございません
通常の歯並びだと82%
開咬だと、0%です。
なぜ0%かというと、開咬とは咬んだ時に上下の前歯が咬み合わない事を言います。
前歯で嚙めない分、奥歯に負担がかかり奥歯から順に歯を失ってしまいます。
普段の歯ブラシやフロスなどのセルフケアももちろん大切ですが、歯並びもとても重要になってきます。
インビザラインではアイテロという機械で、お口をスキャンすると現在の歯並びをデータ化して、AIが矯正治療後の歯並びを5分程で作り上げくれるので、自分の歯並びがどのように変わるのかが想像つきやすいです。
「インビザラインの話を詳しく聞きたい!」という方はスライドを使って、しっかりとご説明させていただきます。
気軽に近くにいるスタッフまでお声掛ください♪
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